20250728(facebookより)
何が何でもやると決めた
諦め不可能な夢
\ ようやく…出産🐣 /
私は、これまでに人生で二度、絶望しました。
一度目は中学2年生。
「なんで学校に行くの?」
「なんのために生きるの?」
その答えが見えず、毎日が虚しくて仕方なかった。
二度目は、双子を出産したあと。
キャリアも成功もすべて手放して、専業主婦になったとき。
やるせなさ、無価値感、そして理不尽な社会への怒りに押し潰されていました。
「どうしたら人は“ありのまま”生きられるのか?」
「どうしたら、社会を本当に変えられるのか?」
どんなに考えても、結論は
’総理大臣になったって、社会は変えられない’
そう思ったとき、私は“生きる意味”を見失っていました。
でも…その答えは、あったのです。
9年前、私は「すべての問題の根源」に出会いました。
そして、「これしかない!」と確信して、
学びに没頭し、今の活動に5年間オールインしてきました。
何を、どう変えれば未来は変わるのか?
AI時代に、人間はどう生きればいいのか?
その答えを、“物語”という形で世界に届けたいと思いました。
🌸そして2025年8月10日🌸
ついに、新しい“出産”を迎えます。
※5人目の子どもではありません(笑)
魂の懐妊です。
――――
📚『お母さんも生まれてきた意味を知りたかったんだ』
―AI時代を生きる、14歳の成長物語―
発行日 2025年8月10日
著者:花輪稚佳子
発行所:NR出版
発売元:星雲社
カバーデザイン:三笠惠美
定価:1650円(税込)
この本は、私自身の人生をもとに描いたフィクション。
「生まれてきた意味がわからない」と泣いていた少女が、
“本当の自分”に出会い、AI時代を自分らしく生き抜くまでの10年間の物語です。
中高生の子どもを持つ親御さんにも、
人生をやり直したい大人にも、
そして、子どもたちにも届けたい本になりました。
―――
この出版をきっかけに、
私の人生もようやく’第二章’がはじまる気がしています。
ここまで支えてくださったすべての方に、
心からの感謝をこめて。
これから、しっかりお返ししていきます。
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今ここ最高の生き方【BEST BEING】
私がどうしても耐えられないもの。
それは…
「本物が、ニセモノに負けること」
本物の人、本物の夢、本物の生き方が、「らしさ」や「映え」や「演出」にすり替えられていくこの時代。
ニセモノが本物っぽく語られ、人々がそれに惑わされていく流れに、私はどうしても耐えられない。
AIの進化によりますます何が本当で何が嘘かもわからなくなってくる時代。
あなたが今、追いかけている夢やビジョンは「本物」だと堂々と言えるでしょうか。
目先の売上、地位、承認、SNSのフォロワー数…。
それって、本当にあなたが望んでいる「幸せ」ですか?
いくらお金があっても、世界では戦争が起き、災害があり、愛する人に何かが起きれば一瞬ですべてが崩れる。
条件によって崩れる幸せや成功は、本物とは呼べない。幻を追いかけているようなもの。
最高の生き方(BEST BEING)とは何か?
それは、「何のために生きるのか」その意味を自ら生み出す生き方であり答えは自らがつくっていく生き方。
より良く(WELL BEING)の時代は終わりだと思うのです。
・ 自分が何者なのかを知り
・今ここ、目の前の人と本気で関わり
・現実すべてを「自分ごと」として生きる
人類が目指すべき次のステージだと本気で思っています。
私は、偽りやごまかしの「なんちゃって関係性」ではなく、無条件の信頼と意志の共鳴でつながる、本物のチームを5年かけてつくってきた。
維新性のアイデンティティを立て、パーパスを持って自立した、プロフェッショナルの組織。
これからの時代、ニセモノは自然に淘汰されていく。AIと共栄できる本物のエネルギーだけが、未来を創っていくと確信してます。
だから、私はBEST BEINGを伝えたい🎉
偽物に惑わされるな!本物の「今ここ」を、生きよう
ちょっと…今朝は激しいモードでした(😅笑)
📚出版記念トークイベント第二弾開催!
本の中では語りきれなかった想いや背景、そして、参加者からのご質問を通して“BEST BEINGとして生きる”ことの本質を、一緒に深めていく時間にしたいと思います。
お母さんも生まれてきた意味を知りたかったんだ
新宿の大型書店でランキング入りしています。応援ありがとうございます
昨日は札幌の書店へご挨拶へ伺いました♡


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